第1回全日本ネット麻雀グランプリ
2017年1月31日
昼12時まで

麻雀を覚えたい初心者から、強くなりたい上級者まで、ルール、役、戦略を動画とテキストで解説

麻雀のすべて 講師:土田浩翔

ゲームで実戦
いますぐ麻雀!

土田の麻雀道

終盤の思考Ⅱ(土田の麻雀道)

113.受けている時はより早く(約3分10秒)

終盤になって受けの態勢になっていれば、失敗を恐れず早く切っていきましょう。

動画固定を解除する
前へ113次へ

土田の麻雀道

「道」の精神とは?(土田の麻雀道)

その哲学とは?(土田の麻雀道)

対局姿勢(土田の麻雀道)

点棒の受け渡し(土田の麻雀道)

序盤の思考(土田の麻雀道)

中盤の思考(土田の麻雀道)

終盤の思考(土田の麻雀道)

ドラや赤牌について(土田の麻雀道)

勝っている時の心構え(土田の麻雀道)

負けている時の心構え(土田の麻雀道)

オーラスの心構え(土田の麻雀道)

愛される打ち手の条件(土田の麻雀道)

終盤の思考Ⅱ(土田の麻雀道)

オーラストップ目の心得(土田の麻雀道)

オーラスラス目の心得(土田の麻雀道)

摸打の心得(土田の麻雀道)

リーチのかけ方(土田の麻雀道)

チー・ポン・カンの仕方(土田の麻雀道)

局終了後のふるまい(土田の麻雀道)

 終盤戦になるといろいろな局面がありますが、自分は受けているというときには、長考はやめましょう。特に点数をたくさん持っているとき、自分がもうやめたときには、振り込みたくない、点数を減らしたくない、失敗したくないために、長考してしまう人がいます。麻雀道というのは道ですから、失敗してもいいのです。振り込んでもいいのです。場を乱さないようにする、迷って時間を使うようなことはしないというポリシーを持って、安全牌を探して、早く切りましょう。

 終盤になればなるほど、受けているなら、振り込んでもいいですから、早く打ってください。そういう練習をしてください。それが麻雀道です。

前へ113次へ
ゲームで実戦!!いますぐ麻雀!登録無料!
トップページへ