何切る?

麻雀を覚えたい初心者から、強くなりたい上級者まで、ルール、役、戦略を動画とテキストで解説

麻雀のすべて 講師:土田浩翔

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土田のオカルト

カンを考える(土田のオカルト)

168.一人舞台はカンの天下(約3分)

加カンをしたほうがいい場面もあります。

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土田のオカルト

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シュンツの作り方(土田のオカルト)

トイツの作り方(土田のオカルト)

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中盤の思考(土田のオカルト)

終盤の思考(土田のオカルト)

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ピンフの作り方(土田のオカルト)

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カンを考える(土田のオカルト)

運の育て方(土田のオカルト)

 一人舞台はカンの天下です。

一萬一萬二筒三筒四筒三索四索白白白東東東

 親でドラの東をポンしました。そして、白もポンしました。普段なら加カンは百害あって一利なしですが、一人舞台になっているということを感じたら、もう当たり牌は出てこないわけですから、加カンをしてツモ回数を1回でも増やすことをねらうことは十分あっていいのではないでしょうか。

五筒赤五筒七筒八筒一索一索一索発発発白白白

 白ポン、発ポン、一索ポンで、中がまだ場に出ていないとしましょう。トイトイ、ホンイチ、さらには大三元と、いろいろな満貫以上の可能性が考えられます。相手3人が本当に引いてきたと感じたときに一索白発を持ってきたら、もちろん加カンして、ツモ回数を増やしましょう。

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