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麻雀を覚えたい初心者から、強くなりたい上級者まで、ルール、役、戦略を動画とテキストで解説

麻雀のすべて 講師:土田浩翔

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土田のオカルト

中盤の思考(土田のオカルト)

30.運量で手役の見切り巡目を測る(約3分50秒)

ここでは、運の量を5段階に分け、どの巡目でその局を見切るかについて解説します。

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土田のオカルト

ゲーム全体の概略(土田のオカルト)

オカルトの基本(土田のオカルト)

シュンツの作り方(土田のオカルト)

トイツの作り方(土田のオカルト)

序盤の思考(土田のオカルト)

中盤の思考(土田のオカルト)

終盤の思考(土田のオカルト)

字牌の扱い方(土田のオカルト)

リーチのかけ方(土田のオカルト)

ダマ聴(ダマテン)に構える手とは?(土田のオカルト)

仕掛けの基本(土田のオカルト)

リーチへの対応(土田のオカルト)

開局~東3局の思考(土田のオカルト)

東4局~南2局の思考(土田のオカルト)

ラス前~オーラスの思考(土田のオカルト)

ドラの取捨について(土田のオカルト)

七対子の奥義(土田のオカルト)

赤入り麻雀について(土田のオカルト)

強くなるために(土田のオカルト)

ピンフの作り方(土田のオカルト)

一色手の作り方(土田のオカルト)

点棒が無いとき〔▲1万点下〕の心得(土田のオカルト)

カンを考える(土田のオカルト)

運の育て方(土田のオカルト)

 運量はざっくりと5段階に分ける程度でかまいません。上から、絶好調、上向き、並、下向き、全然駄目、といった感覚でいいです。運量により手役を追いかけることを見切る巡目を決めます。

 全然駄目のときは1巡目で見切ります。よほど良い配牌が来ていない限り、手役は狙いません。和了れそうな組み合わせだけを作りにいくことが大事です。下向きのときは4巡目です。以降3巡ずつ足していきます。並のときは7巡目です。中盤戦が始まったら決断しましょう。いけると思っているとき以外は見切ります。上向きのときは10巡目です。10巡目までは追いかけていいですが、そこで諦めましょう。絶好調のときは13巡目です。終盤戦の始まりでようやく判断するくらいでいいです。

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