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土田の麻雀道

勝っている時の心構え(土田の麻雀道)

66.カブセ打ちはしない(約3分40秒)

ここでは、温かい麻雀を打つための心構えについて解説します。

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 勝っているときは、カブセ打ちは極力控えましょう。

二萬三萬六萬七萬三筒赤五筒七筒八筒六索七索八索東白

 6・7・8の三色と平和が狙える形の手に中を持ってきました。持ってる字牌は全部生牌です。中を切って鳴かれたとします。続けて、鳴かれそうな東白も切っていくような打ち方をカブセ打ちといいます。

 鳴かれるか鳴かれないかの問題ではなく、麻雀道というのは姿勢の問題です。勝ちがもう目の前に来ているときに、カブセ打ちをする理由などありません。他の2人に迷惑がかかるということを考えましょう。心に温かさがあれば強くなれます。強い人が温かい麻雀を打てます。

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