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麻雀を覚えたい初心者から、強くなりたい上級者まで、ルール、役、戦略を動画とテキストで解説

麻雀のすべて 講師:土田浩翔

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土田のデジタル

カンチャンの評価(土田のデジタル)

126.Dランク【24・68型】(約4分10秒)

Dランクのカンチャン形の扱い方を解説します。

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土田のデジタル

ゲーム全体の概略(土田のデジタル)

シュンツの作り方(序盤編)(土田のデジタル)

シュンツの作り方(中盤編)(土田のデジタル)

トイツの作り方(土田のデジタル)

序盤の思考(土田のデジタル)

中盤の思考(土田のデジタル)

終盤の思考(土田のデジタル)

字牌の扱い方(土田のデジタル)

リーチのかけ方(土田のデジタル)

ダマ聴(ダマテン)に構える手とは?(土田のデジタル)

仕掛けの基本(土田のデジタル)

リーチへの対応(土田のデジタル)

ラス前の思考(土田のデジタル)

オーラスの思考(土田のデジタル)

七対子と対々和狙いの識別(土田のデジタル)

ドラの取捨について(土田のデジタル)

赤ドラ入り麻雀について(土田のデジタル)

レーティング2000を達成するためには(土田のデジタル)

受けを強くするために(土田のデジタル)

ノーテン罰符の貰いかた(土田のデジタル)

カンチャンの評価(土田のデジタル)

カンチャンの外し方(土田のデジタル)

リャンカンの外し方(土田のデジタル)

タンヤオの作り方(土田のデジタル)

親番の心得(土田のデジタル)

雀頭の作り方(土田のデジタル)

点棒が無いとき〔▲1万点下〕の心得(土田のデジタル)

 Dランクのカンチャン形は、24のカン3待ち、68のカン7待ちです。シュンツ作りに最も適した数牌で待つため、なかなか出てきません。無理してリーチをかけずに、少し変化を待っていたほうがいいです。

 このカンチャン形が複合的に入ってくる場合、224になると、端に近いタンヤオの一番外側の牌が2枚あるため、タンヤオをやる場合のポン材、あるいはタンヤオ、ピンフの頭としても優秀です。ですから、224あるいは688という形は、しばらく手元に置きながら複合形のまま打つことをおすすめします。逆に、同じDカンチャンの複合形でも内側の2枚、244、668の形では、早めに4、6を削いで、あえてDカンチャンを確保しておくことで、Cカンチャンぐらいにアップします。単独のカンチャンよりも1枚分、相手が使いにくくなるので、CとDの間のランクになります。

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