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オンライン麻雀 Maru-Jan

麻雀を覚えたい初心者から、強くなりたい上級者まで、ルール、役、戦略を動画とテキストで解説

麻雀のすべて 講師:土田浩翔

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土田のデジタル

レーティング2000を達成するためには(土田のデジタル)

104.高レーティング者の麻雀を観る(約4分10秒)

高レーティング者の麻雀を観るときのポイントを解説します。

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土田のデジタル

ゲーム全体の概略(土田のデジタル)

シュンツの作り方(序盤編)(土田のデジタル)

シュンツの作り方(中盤編)(土田のデジタル)

トイツの作り方(土田のデジタル)

序盤の思考(土田のデジタル)

中盤の思考(土田のデジタル)

終盤の思考(土田のデジタル)

字牌の扱い方(土田のデジタル)

リーチのかけ方(土田のデジタル)

ダマ聴(ダマテン)に構える手とは?(土田のデジタル)

仕掛けの基本(土田のデジタル)

リーチへの対応(土田のデジタル)

ラス前の思考(土田のデジタル)

オーラスの思考(土田のデジタル)

七対子と対々和狙いの識別(土田のデジタル)

ドラの取捨について(土田のデジタル)

赤ドラ入り麻雀について(土田のデジタル)

レーティング2000を達成するためには(土田のデジタル)

受けを強くするために(土田のデジタル)

ノーテン罰符の貰いかた(土田のデジタル)

カンチャンの評価(土田のデジタル)

カンチャンの外し方(土田のデジタル)

リャンカンの外し方(土田のデジタル)

タンヤオの作り方(土田のデジタル)

親番の心得(土田のデジタル)

雀頭の作り方(土田のデジタル)

点棒が無いとき〔▲1万点下〕の心得(土田のデジタル)

 今はゲームの進化によって、対局を観ることが可能になってきました。プロではなくても、レーティングが高い人、つまり麻雀偏差値が高い人の麻雀を観ることも、自分の潜在能力を引き出すためには必要です。

 麻雀を楽しむだけではなく、観る、聞く、読む、疑問を持つという段階に入りましょう。麻雀を観るときは、単に和了りや振り込みを回避といった結果ではなく内容を観ます。第1打から第6打の捨て牌からは、何を不要牌として選んでいるのかを観ることで、ヒントを得られる局面は多くあります。

 リーチのタイミングに関しては、テンパイして即リーチ、テンパイからイーシャンテンに戻して、変化させてからリーチ、少し回してからリーチなど、その人の思考を考えましょう。

 チーやポンといった仕掛けのタイミングも重要です。1枚目で鳴く、2枚目で鳴く、鳴かない、といった選択をチェックします。

 ドラの扱い方も観ましょう。ドラや赤牌をどのように取捨選択していくのかを観ることで、自分とは違う何かに気づけます。

 振らないようにする手順、受けも大事です。良い手だから行く、駄目だからすぐやめる、中抜きするなど、相手のリーチに対してどのような受け方をするのかを観ます。押し返すという前提で受けるという形が生まれてきますから、頭やターツの崩し方、トイツの増やし方など、色々なところを観て、自分の能力を引き上げていきましょう。

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