357型のリャンカンの外し方は、場に偏りがある場合は簡単ですが、それほど参考になる牌が出ていないときは、ドラで判断します。
を引いてきました。
を切る打ち方もありますが、ドラが
なら
、ドラが
なら
、ドラが
でも
というように、ドラの数字から離れていったほうが和了りやすい形の待ちを作ることができます。
ドラは
です。
を引きました。
で三色、タンヤオが付くからと
を切る人が多いですが、ここは
切りです。それは、![]()
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のどれを引いてもすぐリーチに行けるからです。これはイーシャンテンのときにも応用ができます。裏目を引いてもフリテン、リャンメンで待てます。














