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麻雀用語辞典

ア行の麻雀用語

5.ありあり、亜両面、荒れ場、合わせ打ち、暗槓、暗刻、暗刻落とし、安全牌、一向聴、一向聴地獄(約8分)

ここでは麻雀用語の「ありあり」、「亜両面」、「荒れ場」、「合わせ打ち」、「暗槓」、「暗刻」、「暗刻落とし」、「安全牌」、「一向聴」、「一向聴地獄」について解説します。

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ありあり

 喰いタンヤオ、後付けありのルールをいいます。

亜両面(アリャンメン)

一萬一萬二萬三萬六索六索七索八索
 すでに2枚持っているところの両面形をいいます。

荒れ場(アレバ)

 満貫や跳満以上の和了が多く見られる場です。

合わせ打ち(アワセウチ)

 誰かが切った牌に合わせて自分も同じ牌を切っていく打ち方です。

暗槓(アンカン)

 手牌の中で同じ牌を4枚そろえたときのカンを暗槓と言います。
九筒裏牌裏牌九筒 裏牌九筒九筒裏牌のように開示します。

暗刻(アンコ)

 同じ牌が3枚そろっている組み合わせのことです。

暗刻落とし(アンコオトシ)

 手牌にある暗刻を3枚とも切っていくことです。

安全牌(アンゼンハイ)

 場に対して安全だと思われる牌を指します。安牌(アンパイ)ともいいます。

一向聴(イーシャンテン)

四萬赤五萬六萬七萬八萬六筒七筒八筒六索七索北北北

 テンパイする1つ手前の形を一向聴といいます。

一向聴地獄(イーシャンテンジゴク)

 一向聴からなかなかテンパイしない状態を一向聴地獄といいます。

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