556や455といったリャンメン複合形は大きなチャンスです。
を持ってきました。
や
を切ってイーシャンテンにしたくなりますが、慌ててはいけません。![]()
と![]()
の受けがありますし、
に
や
がくっついても
を切れば良い形のイーシャンテンになりますので、ダイレクトに
を引くことを期待して待っているよりは![]()
を外して、リャンメン、リャンメンになっている![]()
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の中膨れの形をフル活用したほうが和了は近づきます。
を引いてきました。456の三色などを考えていると和了が遠のいてしまいます。リャンメン複合形はこのままにしておいて、ここは、
を切ります。
も
もポンしやすい牌ですから、あるいは
をチーしたっていいですから、すごく動きやすい形になります。リャンメン複合形には、頭でもいいし、暗刻でもいいし、リャンメンでもいいので赤をフルに活用できるという強みがあります。














